2010年3月13日 星期六

『アットホームダッド』

1.男の人が主夫になることにどう思いますか。香港では可能ですか。それはどうしてですか。


答:今の時代は男の人が主夫になっても構わないと思います。
夫婦二人とも家庭のためにお金を稼いたり家事をしたりするので『男は家事、女は仕事』も成立です。一番重要なのは夫の方は本当に専業主夫になりたいという事です。次、専業主夫になりたいだったら、考えなければならないことはお金のことと妻の気持ちです。もし妻は働いて家庭を支えたいと給料も足りましたら問題ないと思います。
香港でも可能です。実は香港だけではなくほかの国も可能と思います。可能の理由は生活のため専業主夫にならなければならないんからです。しかも今専業主夫も流行っていますね。

5 則留言:

  1. ココさん

    こんにちは。
    そうですね、わたしもお互いの気持ちが大切だと思いますよ。もし夫婦のどちらかが嫌なら、考えなければなりませんよね。それは主婦でも同じですね。もし奥さんが主婦の仕事が大変と感じていて、もう少し夫に手伝ってもらいたいと思っていたら、夫は手伝うべきですしね。やっぱりお互いの気持ちって大切ですね。

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  2. こんにちは。
    そですね。 夫婦関係だけではなくて、友達とか、同僚とか、家族などと一緒にいるとき、お互いの気持ちが大切ですね。

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  3. 共稼ぎと共働きの家事はいいと思います。 ^。^

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  4. 瀬尾先生の意見には、私も同感です。
    その上、もう一つ大切な点を考えるべきです。
    夫婦の感情は、結婚した日から、日々に、絶えずに変更し続いて、永遠不変のものではないと思います。最初は“なんでもいい”と言っていた二人は、五年、十年後、喧嘩し始めたりして、ついに別居、そして離婚することがよく見られます。
    先週のクラスで瀬尾先生が説明した「男女感情を繋げる必要な3c-お互いの快適さ、理解しあえる力、協調力」は、いい感情の夫婦になる重要な基礎だと思います。
    それで、夫婦の感情を強くするために日常生活においてぞくぞくと3cを努力すれば、美しい婚姻も達成するかもしれません。そして、専業主夫という観念もやはり、受け入れやすくなると思います。

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  5. こんばんわ。メアリーです。ずいぶん遅くですがコメントさせていただきます。
    私にとって、要するのははっきり申すことと思いますね。阿部さんみたい都合にやられられた悔しさとか、男のプライドが無くす事などの考えは妻に知られたら、話が進められるではないでしょうか?対して、妻も旦那さんの気持ちを考えなければなりませんね。
    そもそも夫婦二人がお互いに信じあい、頼り合っていないなら結婚できないでしょう?

    ちなみに私は夫が専業主夫したいのならオッケーですよね。

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